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    <title>めっちゃ上達！新常識テニス</title>
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    <description>どこまでも自然の法則に逆らわない身体の使い方を追求し、最も早く、最も確実に上達する方法を研究しています。日本人がＡＴＰ上位に多数登場する日を夢見つつ…</description>
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    <title>ベストの力を出す為に！</title>
    <link>http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/131867.html</link>
    <dc:description>&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;呼吸と筋肉の関係を知っておきましょう！&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
トップアスリートが自分のベストパフォーマンス&#xD;
を出すために、一生懸命に筋肉を緩めようとしている&#xD;
姿は、北京オリンピックの映像の中にも頻繁に出てきます。&#xD;
&#xD;
&#xD;
水泳選手がスタート前に手足をぶるぶる振って、&#xD;
筋肉をリラックスさせようとしています。&#xD;
&#xD;
&#xD;
陸上の１００メートル競走の前の選手が、肩をぐるぐる&#xD;
回したり、腰をくねくね動かしたりしています。&#xD;
&#xD;
&#xD;
これらは皆、筋肉を柔らかく保つために行っています。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;単なる準備体操ではないんですね。&lt;/span&gt;&#xD;
（準備体操はもっと前に充分やっているはずです）&#xD;
&#xD;
&#xD;
ベストの体でベストのプレーをするために、皆、&#xD;
筋肉を緩める努力をしています。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;筋肉を緩めるために役に立つのが『呼吸』です！&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
息を吸うと筋肉は硬くなり、息を吐くと筋肉は&#xD;
柔らかくなるという習性があります。&#xD;
&#xD;
&#xD;
テニスをやる前に、ゆっくりと大きく深呼吸してみて&#xD;
ください。&#xD;
&#xD;
&#xD;
そして息を吐くときに意識して、筋肉を緩めていきます。&#xD;
&#xD;
&#xD;
はじめは肩、次は胸、肩甲骨周り、腹筋、背筋、腰回り、&#xD;
股関節、太もも、ふくらはぎ、足首という順に、意識して&#xD;
筋肉を緩めていきます。&#xD;
&#xD;
&#xD;
緩んだ筋肉は、重力に従って下方向に下がっていきます。&#xD;
&#xD;
&#xD;
そして、できるだけリラックスした状態の体で、&#xD;
&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;必要最低限の力を使って&lt;/span&gt;打ってみましょう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
但し、中心軸の安定だけは崩れないように気を&#xD;
付けてくださいね。&#xD;
&#xD;
&#xD;
インパクトでも、特に力を入れる必要はありません。&#xD;
&#xD;
&#xD;
脱力したまま、振り抜いてくださいね。&#xD;
&#xD;
&#xD;
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お願いします。&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;現在３９位&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;。ありがとうございます！&#xD;
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&#xD;
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～中国武術の知恵～』&lt;/span&gt;を発行しています。&#xD;
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    <dc:date>2008-08-19T07:49:13+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/131439.html">
    <title>省エネプレーの仕方</title>
    <link>http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/131439.html</link>
    <dc:description>&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;毎日こうも暑いと昼間のテニスはきつい！&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
こんな時こそ、効率の良い身体の使い方を&#xD;
覚えて、エネルギーの消耗を抑えてプレー&#xD;
したいですね。&#xD;
&#xD;
&#xD;
かと言って、プレーの質が落ちてしまっては&#xD;
何の意味もありません。&#xD;
&#xD;
&#xD;
だからこそ、プレーの質を落とさず（むしろ&#xD;
上げて）、スタミナの消耗も抑えることが可能な&#xD;
武術的身体操作が大きな力を発揮します。&#xD;
&#xD;
&#xD;
やり方自体は、とても簡単！&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;&lt;strong&gt;「重力に対して垂直に立て！」&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;以上！&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
「えっ！」と思われた方も多いでしょう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#FFFF00;"&gt;『言うは易く行うは難し』&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
本人が垂直に立っているつもりでも、&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;em&gt;&lt;span style="color:#006600;"&gt;テークバックをした瞬間に体が前傾してしまう&lt;/span&gt;&lt;/em&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
という方が本当に多いです。&#xD;
&#xD;
&#xD;
テークバック・インパクト・フォロースルー&#xD;
を通して、常に体を地面と垂直にしておく。&#xD;
&#xD;
&#xD;
もっと正確に言うと、体の中心軸（正中線）を&#xD;
地面と垂直に保ってスイングする。&#xD;
&#xD;
&#xD;
これを練習すると、ボールもいつもよりも良く&#xD;
見えるようになるし、頭がぶれなくなります。&#xD;
&#xD;
&#xD;
すると、無駄な力を入れずに振り抜くことが&#xD;
可能になり、余計な筋肉の収縮を避けることが&#xD;
でき、無駄なスタミナの消耗も抑えることができます。&#xD;
&#xD;
&#xD;
下から上のスイングを止め、横振りにすると、&#xD;
もっともっと厚い当たりでスピンも良くかかり、&#xD;
安定して良い球質のショットを打てるように&#xD;
なるでしょう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
ちなみにテークバックではラケットヘッドを&#xD;
上げておいて、できる限り脱力して振りましょう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;はじめは訳が分からなくても、このポイントを&#xD;
押さえて研究しながら練習すると、頑張った以上の&#xD;
効果が絶対に期待できちゃいますよ！&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
意味が分かるまで、我慢して練習してくださいね。&#xD;
&#xD;
&#xD;
この夏、試合で悔しい思いをした方、また、この秋、&#xD;
大事な勝ちたい大会が控えている方。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;『試合に勝つために必要な正しい知識』&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;を読んで、&#xD;
練習試合で何度かその内容を練習してから、次の&#xD;
大会に挑戦することをお勧めします！&#xD;
&#xD;
&#xD;
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&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#cc0099;"&gt;脱力テニスを学びながらテニスコーチをやりたい方&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
是非、連絡してください。コーチ経験不問。&#xD;
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    <dc:date>2008-08-16T14:48:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/128644.html">
    <title>試合で固くなる人？</title>
    <link>http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/128644.html</link>
    <dc:description>&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;&lt;strong&gt;想像してみましょう！&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
もし、あなたが試合で全く固くならずにプレー&#xD;
できたとしたら。&#xD;
&#xD;
&#xD;
試合で固くなってしまったあなた自身と対戦したら。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;どっちのあなたが実力を発揮し、勝利するでしょう？&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
もっともっと、固くならずに試合で実力を発揮する&#xD;
ための方法に注意を向けるべきだと思います。&#xD;
&#xD;
&#xD;
固くなって練習するのと、全く固くならずに練習する&#xD;
のでは、どちらが早くテクニックを身に付けるでしょう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
私は、固くならずに練習するようになってから、&#xD;
今までの数倍の早さでテクニックが身に付くように&#xD;
なりました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="color:#FF00FF;"&gt;勝ちたい試合の時のためにチェックしておきましょう！&lt;/span&gt;&#xD;
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　～試合に勝つために必要な正しい知識～&lt;/a&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
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    <dc:date>2008-08-07T01:36:53+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/127770.html">
    <title>上達＝行動</title>
    <link>http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/127770.html</link>
    <dc:description>素晴らしいアドバイスを頂きました！&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;「行動しない人は&#xD;
&#xD;
できるかできないかを考え、&#xD;
&#xD;
行動する人は&#xD;
&#xD;
どうしたらできるかだけを考える。」&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
福島正伸先生の言葉だそうです。&#xD;
&#xD;
&#xD;
脱力のテニスを指導して、すぐに実践し、&#xD;
どのような結果になるのかを冷静に判断できる人は、&#xD;
どんどん新しいことを吸収し成長していきます。&#xD;
&#xD;
&#xD;
今までの指導に固執して、新しいことを疑ってかかり&#xD;
指導通りに実践しようとしない方がいます。&#xD;
&#xD;
&#xD;
実践しようがしまいが本人の自由ですが、&#xD;
本当に上達を望んでいるのなら、新しいことにも&#xD;
挑戦し、実際に役に立つかどうかを判断するべきだと&#xD;
私は思います。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;あなたの目的が&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;「上達」&lt;/span&gt;であるならば、&#xD;
&#xD;
&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;「どうしたらできるか」&lt;/span&gt;を考えるべきです&lt;/span&gt;！&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
そして、脱力テニスがそれを可能にするのなら&#xD;
以前の教えと異なっていても挑戦するべきだと&#xD;
私は思います。&#xD;
&#xD;
&#xD;
試合に少しでも勝ちたいと望んでいるのなら、&#xD;
こちらをチェックしてから試合に挑戦してください。&#xD;
&#xD;
&lt;a href="http://members3.jcom.home.ne.jp/nagomi817/tenitie2.html" target="_blank"&gt;http://members3.jcom.home.ne.jp/nagomi817/tenitie2.html&lt;/a&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
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    <dc:date>2008-08-02T00:08:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/126272.html">
    <title>出た！試合に勝つために必要な知識！</title>
    <link>http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/126272.html</link>
    <dc:description>&lt;span style="font-size:15&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;0%;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;『テニス知恵袋Part２』&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;【試合に勝つために必要な正しい知識】&lt;/span&gt;が&#xD;
ついに完成！&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;img src="http://tenitaro.blog.tennis365.net/image/tenitie2hyousi.jpg" width="240" height="320" border="0" alt="" /&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
これは、自分がプロテニスプレーヤーになってから&#xD;
知ったことで、&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#FF00FF;"&gt;「アマチュアの時に、このことを知っていれば、&#xD;
もっともっと試合に勝てたのに！」&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
と、思ったことをＰＤＦファイルにまとめてみた。&#xD;
&#xD;
&#xD;
残念ながら、僕がアマチュアの時には、このことを&#xD;
教えてくれる人がそばにいなかった。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;知っているのと知らないのでは、全く結果が変わってくる。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
草大会・市民/区民大会で少しでも多く勝ちたいなら&#xD;
絶対に知っておくべき大事な要素だ！&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;a href="http://members3.jcom.home.ne.jp/nagomi817/tenitie2.html" target="_blank"&gt;『テニス知恵袋Part２』&lt;/a&gt;ここからチェックできる！&#xD;
&#xD;
&#xD;
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    <dc:date>2008-07-24T02:04:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/125581.html">
    <title>試合に勝つために必要な正しい知識</title>
    <link>http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/125581.html</link>
    <dc:description>木曜日に久々に、テニスハウスファンの経営者で&#xD;
古くからの親友である河合君に会ってきた。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;img src="http://tenitaro.blog.tennis365.net/image/tarokoji.jpg" width="480" height="640" border="0" alt="kawaitarou" /&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
彼とはよく国内のトーナメント遠征に行き、&#xD;
東北にある秘湯を訪ね歩いた（車でね）。&#xD;
&#xD;
&#xD;
もちろんテニスの試合での遠征だが、なぜか&#xD;
その日の試合が終わるとすぐに、車で１時間以上&#xD;
かかる場所でも、秘湯を求めて乗り出した！&#xD;
&#xD;
&#xD;
楽しいエピソードを語ればキリがない程、&#xD;
とても充実？していた。&#xD;
&#xD;
&#xD;
話を本題に戻そう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
彼に会ったのは、コラボレーションするための&#xD;
打ち合わせのため。&#xD;
&#xD;
&#xD;
彼もネット上で素晴らしいテニス上達のための&#xD;
情報を提供している。&#xD;
&#xD;
&#xD;
僕の方もついにテニス知恵袋の第二弾がもうじき&#xD;
公開される予定。タイトルは、&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;strong&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;『試合に勝つために必要な正しい知識』&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
草大会や市民大会などを見ていると、本当に&#xD;
もったいないプレーの展開をしている選手を&#xD;
よく見かける。&#xD;
&#xD;
&#xD;
いつ、どこで（どのような場面で）、何を考える&#xD;
べきなのか？&#xD;
&#xD;
&#xD;
そして何故、そのようなことを考えるのか？&#xD;
&#xD;
&#xD;
この辺を全く知らずに、非常にもったいない&#xD;
負け方をしている人がゴマンといることが、&#xD;
とてももったいないと思った。&#xD;
&#xD;
&#xD;
僕も草大会時代はあまりこの正しい知識を&#xD;
知らないまま戦って、今思えばずいぶんと&#xD;
損したように思う。&#xD;
&#xD;
&#xD;
それを頑張っている方に少しでも早く気付いて&#xD;
もらいたくて、自分の２０年以上の試合経験を&#xD;
交えて紹介させて頂いた。&#xD;
&#xD;
&#xD;
もうじき一般公開するので、試合に出場している&#xD;
全ての方に読んでもらいたいと本気で思っている。&#xD;
&#xD;
&#xD;
公開したらこのブログでも宣伝するので、&#xD;
試合で頑張っている方はお楽しみに！&#xD;
&#xD;
&#xD;
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    <dc:date>2008-07-20T00:55:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/122062.html">
    <title>突然感覚が目覚め…！！</title>
    <link>http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/122062.html</link>
    <dc:description>先日（22日）の１day キャンプを受講されたY.Uさん&#xD;
からキャンプの感想を頂きましたので紹介しますね。&#xD;
&#xD;
＝＝＝ここから＝＝＝&#xD;
&#xD;
さて核心から言うと先月のバックストロークのキャンプ時にはなんとなくわかるが覚えが悪く、次の日から壁うちで｛ひたすら言われていたこと「抜く」と「体の中心軸」「体をたてる」等々！｝を意識しながら毎日打っていました。&#xD;
&#xD;
すると「あ、これか！」という感覚が突然伝わってきて、目からうろこどころか目やに７年分取れた気がしました（苦笑）。&#xD;
&#xD;
まだまだできずにはいるのですが、&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;その感覚がわかっているのとわかっていないのでは雲泥の差があります！&lt;/span&gt;　&#xD;
&#xD;
私のつたない言葉で表すなら、なんとなくバッテングセンターで軽く流し打ちしてるみたいな、手に全く力を入れないで、ぶらーんと体を振っておつりでラケットが出て行き，球がびゅん～と飛んでいく感覚です。&#xD;
&#xD;
　&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;もう一つ、おすすめは連続してキャンプを受けるととってもよいと言う事！&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
脱力のイメージや力の抜き方を忘れない状態で次の課題を教わるので、体が勝手におぼえやすい体になっているのです。&#xD;
&#xD;
（＾＾）人間って忘れてしまうんですよね。特に私は覚えが悪く、忘れやすい性分なのでトホホですが・・・　なので忘れないように定期的に受けるのは効率的だなと思います。&#xD;
&#xD;
あとは忘れないようにしみこませる、練習する、やり続けるという事！が私の方法です。あとはまずやってみる！（やらないであーだこうだいうのは食わず嫌い、やらず損だと思います。まず吟味してみておいしいか、為になるかやらなきゃわからないかなと。。&#xD;
&#xD;
そしてとことんやる！中途半端にやらず、今までのやっていることはおいて、そのまま受け入れやってみるといいんではないかと。だから馬鹿面で、滝川クリスタル全開でやっております。&#xD;
&#xD;
　今回のボレーも「体をたたせる」「抜く」、この感覚をまたしみこませていきます。&#xD;
&#xD;
今回も大変有意義なキャンプになりました。師匠には抜き方、力のベクトル等の指導を、西田コーチには「球が来るまで待て」といわれた事がとても私に一番のアドバイスを教えていただいたと感謝しています。そして何よりもTARO（榊原）コーチには本当に感謝です。教えていただいた極意を本物にできるように頑張っていきます（＾＾）/　&#xD;
&#xD;
次回サービスやフォアストローク（前々回は受けなかった ）、リターンなどをリクエストいたしまあす。&#xD;
&#xD;
＝＝＝ここまで＝＝＝&#xD;
&#xD;
１day キャンプに参加して頂いた皆様、&#xD;
本当にありがとうございました！&#xD;
&#xD;
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&#xD;
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&#xD;
今までと同じ考え方では、結果はなかなか変わらない。&#xD;
発想の転換こそが、飛躍的な変化を起こす！&#xD;
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&#xD;
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    <dc:date>2008-06-29T08:31:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/120653.html">
    <title>技ありストローク</title>
    <link>http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/120653.html</link>
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&#xD;
&#xD;
『抜き』という技を知っているだろうか？&#xD;
&#xD;
&#xD;
言葉そのままに、力を『抜く』のだが、&#xD;
この『抜く』という行為がとてもとても&#xD;
ストロークを安定させ、パワーアップさせるのだ！&#xD;
&#xD;
&#xD;
リラックスして真っ直ぐに立ち、ストロークを振り始める。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;インパクトの瞬間、肩の力を一気に『抜く』のだ！&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
すると、体幹部が安定し、理想的な振り抜きが&#xD;
可能となる。腕には全く力が入っていない。&#xD;
&#xD;
&#xD;
自然とラケットヘッドがボールを抑え込み、&#xD;
ナチュラルに必要充分のスピンのかかったボールが&#xD;
相手コートに突き刺さるだろう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
明日（実質今日）はメルマガ１day キャンプだ！&#xD;
&#xD;
&#xD;
参加者全員のボレーを素晴らしいく上達させてみせる！</dc:description>
    <dc:date>2008-06-22T03:09:37+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/119580.html">
    <title>瞬間ボレー上達！</title>
    <link>http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/119580.html</link>
    <dc:description>無料テニスクリニックを開催してきました！&#xD;
&#xD;
&#xD;
参加者は１４名でした。&#xD;
&#xD;
&#xD;
ストロークの基本を少しと、体を脱力させる体操を&#xD;
少しやってからボレーに入りました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
ボレーが苦手な方に手を挙げて頂き、一人の女性を&#xD;
選び、皆の代表でボレーをしてもらいました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
すると、やはりボールが安定せず、右に行ったり左に行ったり、遠くに飛んだり手前に落ちたり。&#xD;
&#xD;
&#xD;
私は参加者全員に向かってこう言いました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;「今から瞬間的に彼女のボレーが変わってきて、&#xD;
　どんどん良くなっていきます。」&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
「今の彼女のボレーを覚えておいてください。&#xD;
　そして、これからどのように彼女のボレーが&#xD;
　変化していくかを良く観察してください。」&#xD;
&#xD;
&#xD;
そこでポイントを２点だけ指導し、再び彼女に&#xD;
ボレーしていただきました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;すると、打つ度にどんどんショットが安定してきて、&#xD;
見た目にもとてもきれいなフォームになってきました。&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
他の参加者１３名も、あまりの急変ぶりに思わず、&#xD;
「おー」だの「あー」だのと声を上げていました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
指導したポイントはたったの２つ。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;「姿勢をまっすぐに起こしてください。」&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;「力をできる限り抜いてください。」&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
その後も彼女は何本も良いボレーを打ちました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
ただし、姿勢をまっすぐに保てた場合に限りです。&#xD;
&#xD;
&#xD;
どうしても今までの癖で、顔が前に突っ込んで&#xD;
しまうことがあります。&#xD;
&#xD;
&#xD;
悪い癖に勝った時は、確実に良いボレーが打てる&#xD;
ようになってきました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
その間要した時間は、３分間程度でした。&#xD;
&#xD;
&#xD;
ボレーの上手くなりたい方はこの２ポイントに&#xD;
注意を向けて練習してくださいね。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="color:#006633;"&gt;６月２２日（日）１４：３０から４時間&#xD;
南市川インドアテニスガーデンにて、&#xD;
１day キャンプを行います。&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
テーマは&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;『自信を持ってボレーを打つ』&lt;/span&gt;です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;こんなにこことここの力を抜くだけで、こんな&#xD;
凄いボレーが短時間に打てるようになるなんて！&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
と、驚かれることになるでしょう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
詳しくは&lt;a href="http://members3.jcom.home.ne.jp/nagomi817/1daycanp.html" target="_blank"&gt;『テニス塾のホームページ』&lt;/a&gt;にて。&#xD;
&#xD;
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    <dc:date>2008-06-16T08:03:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/118901.html">
    <title>伸び悩みこそ最大のチャンス！</title>
    <link>http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/118901.html</link>
    <dc:description>当然誰にでもうまくプレーできない日がある。&#xD;
&#xD;
&#xD;
気分はすっきりせず、沈んだ日が続く。&#xD;
&#xD;
&#xD;
一生懸命な人ほど、だめな時は落ち込む。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#FF00FF;"&gt;そんな時こそ実は最大のチャンスなのだ！&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
徹底的にうまく行かない理由を究明しよう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
そして、冷静に考えて、次回どのようなことに&#xD;
注意を払って練習or試合をするべきかを意志決定&#xD;
しよう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
苦しいからこそ、ごまかさずに真正面から考えよう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
運命に負けてはダメだ。流されてはダメだ。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;全力を尽くせば、知恵は必ず運命に勝る。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
また実践しダメでも、また知恵を絞って実践しよう。&#xD;
&#xD;
&#xD;
必ず目標を達成するまで、諦めてはいけない。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;諦めなければ、必ず目標は達成できる。&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
苦しいからこそ、自分を変える最大のチャンスなのだ！&#xD;
&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;立ち上がれ！！！&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;</dc:description>
    <dc:date>2008-06-11T22:35:13+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/118580.html">
    <title>≪必ず上達する方法≫</title>
    <link>http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/118580.html</link>
    <dc:description>元気ですか！TAROです！&#xD;
&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;元気があれば何でもできる！&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
市民大会が各地で開催された。&#xD;
勝った人もいれば、負けて悔しい思いをした人もいると思う。&#xD;
&#xD;
相手が強く、圧倒的に負けたりすると、&#xD;
&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;「相手はうまかったなぁ。」&lt;/span&gt;&#xD;
で、終わってしまう人。&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;strong&gt;&lt;em&gt;&lt;span style="color:#FF00FF;"&gt;もったいない。その相手に勝つ方法を考えよう！&lt;/span&gt;&lt;/em&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
やるべきことが多すぎて、結局いつも通りの練習をしてしまってはダメだ。&#xD;
まず、やるべきことを自分が&lt;span style="color:#006600;"&gt;処理できることに細分化&lt;/span&gt;しよう。&#xD;
そして、姿勢を起こす、グリップを緩く握るなど、&lt;span style="color:#009900;"&gt;できることから即、始めよう。&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
当面やるべきことを書き出し、一つ一つクリアし、半年or１年で全部達成しよう。&#xD;
&#xD;
半年後or１年後に、同じ相手に勝てるとしたら、あなたはどんな気分？&#xD;
&#xD;
あなたには可能性がある。&#xD;
人間は死ぬまでに脳の１０％程度しか使ってないんだから。&#xD;
&#xD;
あなたが今までほとんど使っていない身体能力を開花させて、&#xD;
&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;『自信満々でボレーする』方法&lt;/span&gt;を身に付けよう！&#xD;
相手の打ったボールが自分に到達するまでの時間は、自分次第で変えられる！？&#xD;
今、体験しない手はない。あと５名様。先着順。&#xD;
&#xD;
メルマガ１day キャンプ　６月２２日（日）開催。&#xD;
時間は14:30～18:30の４時間。テーマは『自信を持ってボレーする』&#xD;
&#xD;
お申し込みは、&#xD;
taro19680724@yahoo.co.jp&#xD;
まで。詳しくは&lt;a href="http://members3.jcom.home.ne.jp/nagomi817/index.html" target="_blank"&gt;、『テニス塾のホームページ』&lt;/a&gt;で。</dc:description>
    <dc:date>2008-06-10T00:36:31+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/116008.html">
    <title>沈黙を破ってついにキター！</title>
    <link>http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/116008.html</link>
    <dc:description>インターネットを使った錬金術師&#xD;
月収（年収ではありません）８００万円を超す&#xD;
メルマガ『ネットで収入と自由な時間を手に入れる』&#xD;
著者で、私が師と仰いでいる人物&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;strong&gt;&lt;span style="color:#ff0099;"&gt;田渕　隆茂　氏&lt;/span&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
が、沈黙を破って、ついに本を出されました！！！&#xD;
&#xD;
超初心者でも分かり易い内容で、ゼロからでも&#xD;
しっかりとインターネットで収入を得られるよう&#xD;
色褪せない不変の錬金法をランチ１回分の料金で&#xD;
手に入るように本にしてくれました！&#xD;
&#xD;
&lt;a href="http://www.soholife.jp/campaign/" target="_blank"&gt;http://www.soholife.jp/campaign/&lt;/a&gt;&#xD;
&#xD;
もちろん私も早速、注文しました！&#xD;
&#xD;
インターネットから月５万円でも、&#xD;
がんばって月１００万円でも、しっかりと&#xD;
ビジネスにして月５００万円でも収入を得たい&#xD;
と、思っている方は、必見です！&#xD;
&#xD;
&lt;a href="http://www.soholife.jp/campaign/" target="_blank"&gt;http://www.soholife.jp/campaign/&lt;/a&gt;&#xD;
&#xD;
&#xD;
私はすでに、&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;今月４万円以上の不労所得&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;を&#xD;
獲得できました！&#xD;
&#xD;
給料の他にプラス４万円は助かりますよね。&#xD;
田渕さんのこの本には４万円を４００万円に変える&#xD;
ノウハウが詰まっていることは分かっています。&#xD;
後は、私次第です。がんばります。&#xD;
&#xD;
皆、頑張りたいけど、頑張る方向が本当に正しいか&#xD;
そうでないかが分からない人が多いと思います。&#xD;
そんな私のような人を助けてくれるのが、この&#xD;
田渕隆茂氏の今回の本だと思います。&#xD;
&#xD;
このチャンスを是非、見逃さないようにと思い、&#xD;
テニスに関係ありませんが、今回は告知させて頂きました。&#xD;
後悔しないうちにどうぞ！&#xD;
&#xD;
&lt;a href="http://www.soholife.jp/campaign/" target="_blank"&gt;http://www.soholife.jp/campaign/&lt;/a&gt;</dc:description>
    <dc:date>2008-05-26T22:48:32+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/112333.html">
    <title>ショットが重っくなる</title>
    <link>http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/112333.html</link>
    <dc:description>&lt;a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=nagomi817&amp;item=30153&amp;url=sublime-k.com%2Fkdvd2%2Fcart%2F" target="_blank"&gt;アフィリエイト業界底上げセミナーＤＶＤ&lt;/a&gt;&#xD;
&#xD;
あなたの肩は、ショットを放つ最中、どうなっていますか？&#xD;
&#xD;
私の選手として、コーチとしての経験から、テークバック・&#xD;
インパクト・フォロースルーの間、一貫して両肩は&#xD;
できるだけ&#xD;
&#xD;
≪低い位置にある方が良い≫&#xD;
&#xD;
と、確信しています。&#xD;
&#xD;
肩が上がるということは、屈筋が働くということで、&#xD;
せっかく脱力して重みの伝達をしてきたのに、&#xD;
肩で力がぶつかってしまいラケットまで重みが&#xD;
流れなくなってしまうという状態になります。&#xD;
&#xD;
テークバック・インパクト・フォロースルーにおいて、&#xD;
常に脱力を心掛け、両方の肩が上がらないように注意して&#xD;
プレーしてみてくださいね。&#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
あなたのテニスの悩みを解決します！今すぐ無料登録！&#xD;
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&#xD;
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿ &#xD;
&#xD;
&#xD;
■　アフィリエイトで成果がでない理由 &#xD;
&#xD;
&#xD;
世の中の９５％のアフィリエイターの成果が月５０００円以下らしいですが、 &#xD;
&#xD;
私ならば理由がハッキリわかります。 &#xD;
&#xD;
&#xD;
それはＰＣスキルでもなく、作業スピードでもなく、発想でもない。 &#xD;
&#xD;
成果がでないのはアフィリ以前の問題。 &#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
こんなセリフを、さらっと言い切る人がいます。 &#xD;
&#xD;
この彼は、Ｋ塾のＫさんです。 &#xD;
（Ｋさんは、ネット上では名前を明かしていません） &#xD;
&#xD;
&#xD;
彼のスゴイところは、本当に必要なことだけを &#xD;
&#xD;
ストレートに伝えるところです。 &#xD;
&#xD;
&#xD;
例えば、こんな感じです。 &#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
アフィリエイトで成果がでる、でない人の差がわかるということは、 &#xD;
&#xD;
その明確になった差に対して向き合えば、成果がでないのは有り得ない。 &#xD;
&#xD;
&#xD;
&#xD;
Ｋさんのお話は、すべてが机上の空論ではない &#xD;
&#xD;
実践済みのものばかりです。 &#xD;
&#xD;
&#xD;
今なら、アフィリエイトで長期的に稼げるようになる考え方と、 &#xD;
&#xD;
成果が爆発する為に必要な具体的事例が非常にお求めやすい価格で手に入れられます。 &#xD;
&#xD;
&#xD;
もし、あなたがアフィリで稼ぎたいなら、絶対に手に入れるべきです。 &#xD;
&#xD;
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&#xD;
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿</dc:description>
    <dc:date>2008-05-07T03:15:54+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/111974.html">
    <title>偶然を知覚する力</title>
    <link>http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/111974.html</link>
    <dc:description>あれをこうしたい。&#xD;
&#xD;
ここがこうなればいいのに。&#xD;
&#xD;
という強い一念を持ったら、&#xD;
&#xD;
後は、偶然起こることに神経を尖らせて&#xD;
敏感に反応するようにしていました。&#xD;
&#xD;
すると、色々な偶然が重なって、&#xD;
以前から考えていたことが、パタパタパタと、&#xD;
良い方向に動き出しました。&#xD;
&#xD;
不思議ですよね。&#xD;
&#xD;
以前も同じようなことがありました。&#xD;
&#xD;
&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#FF0000;"&gt;&lt;strong&gt;決してただの偶然とは思えません。&lt;/strong&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&#xD;
&#xD;
明日からも、自分の望みをしっかりと&#xD;
イメージして、偶然に敏感になって&#xD;
生活していきたいと思います。&#xD;
&#xD;
そして、私は&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;４５歳で&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;経済的自由を&#xD;
手に入れて、&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#00FF00;"&gt;セミリタイヤ&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;したいと&#xD;
考えています。</dc:description>
    <dc:date>2008-05-05T01:40:53+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/109082.html">
    <title>脱力感覚</title>
    <link>http://tenitaro.blog.tennis365.net/archives/article/109082.html</link>
    <dc:description>何も知らない妻を使って、脱力の修練をしました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
妻に手首を持ってもらい、私は肩→胸→お腹の筋肉を&#xD;
順番に緩めていき、腕の方も肩→肘→手首と緩めてい&#xD;
きました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
掴まれた手首は一切気にせず、腰や肩など、動かせ&#xD;
るところをくねくね、くねくねと脱力したまま動か&#xD;
して行きました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
すると、段々と全身が緩んでいき、最後には掴まれ&#xD;
ている手首まで自由自在に動かすことができ、掴ん&#xD;
でいる妻まで動かしてしまいました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
全く筋力を使っていないのに、簡単に妻を動かすこ&#xD;
とができました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
不思議ですよね～。&#xD;
&#xD;
&#xD;
子育てでコチコチに身体が固まった妻も、交替し&#xD;
て私と同じように修練したところ、見るからにグ&#xD;
ニャグニャの柔らかい身体に戻ってきました。&#xD;
&#xD;
&#xD;
これは、&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#0000FF;"&gt;重力を感知する能力を上げる&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;修練です。&#xD;
&#xD;
&#xD;
グニャグニャに柔らかくなった身体の方が、コチ&#xD;
コチに固まった体よりも血流や気の流れが良く、&#xD;
健康的であることは、言うまでもありません。&#xD;
&#xD;
&#xD;
そして、&lt;span style="font-size:150%;"&gt;&lt;span style="color:#FF00FF;"&gt;とってもとっても気持が良いです&lt;/span&gt;&lt;/span&gt;。&#xD;
&#xD;
&#xD;
テニスの上達のために、是非、活用してみてくださいね。</dc:description>
    <dc:date>2008-04-17T02:45:21+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>

